ウェビナー 情報

申込期限:12月6日まで
定員:120名

【アジア経営企画の会】 2022年東南アジアへの攻めと守りに必要な外部トレンドとは? ~米中貿易摩擦/RCEP・スタートアップ・ESG/SDGs~

日時:12月8日(水)

時間:14:00 - 16:00(日本時間)
13:00 - 15:00(シンガポール時間)

講演者:<登壇者>
■川端 隆史 氏
クロール・シンガポール ジャパンデスク シニアバイスプレジデント
■木村 昌吾 氏
株式会社KPMG FAS ディールアドバイザリー ディレクター
  
<モデレーター>
内藤 靖統
株式会社ユーザベース 執行役員SPEEDA Southeast Asia CEO

主催/共催:UZABASE, Inc.

参加費:無料

使用ツール:ZOOM

関連国:ASEAN全般,インドネシア,シンガポール,タイ,ベトナム,マレーシア

使用言語:日本語

2021年の締めくくりとなる今回のウェビナーではクロール・シンガポール 川端氏・株式会社KPMG FAS 木村氏の2名をお招きし、ASEANでの事業開発の動向における「攻め」の新たなトレンドと、デューデリジェンス等の事業戦略を考える上で今把握しておくべき「守り」におけるポイントの2方向の視点からお話して頂きます。

前半は、川端氏より東南アジアのマクロ情勢を踏まえた上で、特に抑えておくべき3つのトレンド「地政学リスク(米中摩擦等)」、「人権」、「イノベーション投資」に関するビジネスリスクの見極めについて」、後半では、株式会社KPMG FASの木村氏により事業開発の動向等事例を交えながら「日系企業がASEANで注目する事業領域やスタートアップの動向」、「次世代ビジネスにおける案件開発の難しさ」「ESG時代の案件開発の留意点」に関してお話頂く2部構成の講演を予定しております。

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